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トレード通貨『ドルカナ・オジ円』
狙うトレンド『押し目下降・戻し上昇』
トレード時間帯『7:00~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
先週、大きく下落していた。
テクニカル
朝、ドルカナ4hブレイン赤点灯するか?状態
オジ円、1h短期MAが下値抵抗になるか?辺り。
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
ドルカナ
試しSエントリーにて、相場の相関を様子見。
ストップ
東京オープンまでゆっくり持つつもりで。
エグジット
一旦、1hMA75
オジ円
下げ目処達成だったことと、二点底の可能性ありの様相の為ロング
ストップ
1h短期MA・当日15m安値下
エグジット
一旦、1hMA75
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
相場が下落の様相(ドルカナは上昇)が強かった為、増し玉なし。
もし、ストップ切られるようなら、ポン円つなぎ両建て思慮。
4.内容


(8:20ごろ)
ユーロの下げにつれて、オジ円ストップ損切り ▲19.4p
ポンド円とドル円に上昇のかげりが残っているため、ドテンなし。
5.結果
狙うトレンド『押し目下降・戻し上昇』
トレード時間帯『7:00~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
先週、大きく下落していた。
テクニカル
朝、ドルカナ4hブレイン赤点灯するか?状態
オジ円、1h短期MAが下値抵抗になるか?辺り。
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
ドルカナ
試しSエントリーにて、相場の相関を様子見。
ストップ
東京オープンまでゆっくり持つつもりで。
エグジット
一旦、1hMA75
オジ円
下げ目処達成だったことと、二点底の可能性ありの様相の為ロング
ストップ
1h短期MA・当日15m安値下
エグジット
一旦、1hMA75
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
相場が下落の様相(ドルカナは上昇)が強かった為、増し玉なし。
もし、ストップ切られるようなら、ポン円つなぎ両建て思慮。
4.内容
(8:20ごろ)
ユーロの下げにつれて、オジ円ストップ損切り ▲19.4p
ポンド円とドル円に上昇のかげりが残っているため、ドテンなし。
5.結果
PR
トレード通貨『ポンド円 ポンドドル』
狙うトレンド『戻し上昇』
トレード時間帯『15:00前~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
RRやや縮小傾向
下降相場後、戻し上昇
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
1hMAの上に値が乗ってきている為、次の4hMAへの戻しを目指すか?
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
ポンドルは、推測値幅が、70pであるのと、ドル高相場が強いため、増し玉なし。
ポン円は、ドル円・クロス円が、円安傾向に向かう可能性が増えてきたため、2枚にて操作。
各ストップは、短期抵抗線
エグジット 一旦目処4hMA
ポンドル:1-2-3fの計測だと、1.613辺り(4hMA75・チャネル上辺)まで上昇できる可能性はあるので、ポジション操作はゆっくりでも良いかもしれない。
4.内容
エントリー


5.結果
やぱり、ブレイクアウトを見てからだと、ストップまでが広くなる可能性が高い。
狙うトレンド『戻し上昇』
トレード時間帯『15:00前~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
RRやや縮小傾向
下降相場後、戻し上昇
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
1hMAの上に値が乗ってきている為、次の4hMAへの戻しを目指すか?
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
ポンドルは、推測値幅が、70pであるのと、ドル高相場が強いため、増し玉なし。
ポン円は、ドル円・クロス円が、円安傾向に向かう可能性が増えてきたため、2枚にて操作。
各ストップは、短期抵抗線
エグジット 一旦目処4hMA
ポンドル:1-2-3fの計測だと、1.613辺り(4hMA75・チャネル上辺)まで上昇できる可能性はあるので、ポジション操作はゆっくりでも良いかもしれない。
4.内容
エントリー
5.結果
やぱり、ブレイクアウトを見てからだと、ストップまでが広くなる可能性が高い。
トレード通貨『ポンドドル』
狙うトレンド『戻し上昇』
トレード時間帯『15:36~3日 2:34』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
ドル高相場継続後
ドル高相場が中期継続した後、各ペア抵抗線付近で値動きが悪くなってきている
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
短期足抵抗線手前&MAから、MA抵抗線まで
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
エントリー
短期抵抗線手前にて試し玉
トレンドライン超えで、増し玉
試し玉ストップ 短期抵抗線下
増し玉ストップ 下げるなら、下値確認の可能性がある為、一巡見送り
4.内容



赤丸辺りで増し玉するものの、下値確認に下降 ▲15.8p
深夜2時半ごろ、リミット到着 32.2p
5.結果
増し玉のストップ基準が甘くなりがちなので要注意
+16.4
狙うトレンド『戻し上昇』
トレード時間帯『15:36~3日 2:34』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
ドル高相場継続後
ドル高相場が中期継続した後、各ペア抵抗線付近で値動きが悪くなってきている
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
短期足抵抗線手前&MAから、MA抵抗線まで
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
エントリー
短期抵抗線手前にて試し玉
トレンドライン超えで、増し玉
試し玉ストップ 短期抵抗線下
増し玉ストップ 下げるなら、下値確認の可能性がある為、一巡見送り
4.内容
赤丸辺りで増し玉するものの、下値確認に下降 ▲15.8p
深夜2時半ごろ、リミット到着 32.2p
5.結果
増し玉のストップ基準が甘くなりがちなので要注意
+16.4
トレード通貨『ポンド円』
狙うトレンド『押し目上昇』
トレード時間帯『14:00~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
RRはほぼ変わらず
ドル高相場・ユーロ下げファンダ(ギリシャ問題)は変わらず。
テクニカル
週末解析にて、ドル円上昇目線もありか?
午前中、下値を付けて、戻しの可能性有りの様相。
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
エントリー
短期足を見て。
ただ、押しが弱いか?このまま行くか?微妙な頃合なので、試し入り。
ストップ
大きく取って、前回1h安値だけれど、5mMA20で下げ止まりそうではある。
下値確認に下げるなら、その下げ止まりを待って。
リミット
144円台に抵抗線多数あり。
値動きが悪いので、前回1h高値更新あるか?どうか?見て。
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
値幅がさほどないのと値動き悪いのとで、増し玉なし。
上昇が濃く見えてきたら有り。
ナンピンあり。
きつい下値抵抗線付近なので、ドテンなし。
4.内容
エントリー(14:15ごろ)



(16:00ごろ)
1hMA抵抗線に当たりに上昇(144.4円ぐらいまで)
含み益40pほど見るものの、その時利確せず、同値撤退ストップへ切り上げ
(17:00)
その上昇は、上髭となり、ストップ利確 4.7p
携帯からチャートチェックしていた時で、それ以降、チャート確認できなさそうであるのと、どうしてもLしておきたい病で、再度持ちなおし。
(ロンドン後半~NY~翌日日中)
一段と下げ(安値更新)、143.02円まで下げる。
建て玉位置から、約100p。
その後、ドルストレートの戻しと、ドル円の円安方向に連れ上昇。
(145.19円 約220p)
(2/2 13:00頃)
その後、上値重く、下げる。
同時に、ユーロ・豪ドルの下げが強く見えたので利確 73.3p
エグジット


5.結果
+78p という結果になったものの。といったところ。
まず、第一が、特に値動きが悪いと感じているときは、抵抗線で利確しておく。ということ。
そして、日足ベースで、下値抵抗線付近であることや、相関的にも、上昇の可能性が強いとはいえ、下値の確定がまだであるため、下押ししている。
夜、ポジションを仕込みにくいのもあり、やたらとポジ取りしたものの。
一段で指値もありだし・・・思案材料。

途中、増し玉に良いポイントだったかも・・・?


狙うトレンド『押し目上昇』
トレード時間帯『14:00~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
RRはほぼ変わらず
ドル高相場・ユーロ下げファンダ(ギリシャ問題)は変わらず。
テクニカル
週末解析にて、ドル円上昇目線もありか?
午前中、下値を付けて、戻しの可能性有りの様相。
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
エントリー
短期足を見て。
ただ、押しが弱いか?このまま行くか?微妙な頃合なので、試し入り。
ストップ
大きく取って、前回1h安値だけれど、5mMA20で下げ止まりそうではある。
下値確認に下げるなら、その下げ止まりを待って。
リミット
144円台に抵抗線多数あり。
値動きが悪いので、前回1h高値更新あるか?どうか?見て。
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
値幅がさほどないのと値動き悪いのとで、増し玉なし。
上昇が濃く見えてきたら有り。
ナンピンあり。
きつい下値抵抗線付近なので、ドテンなし。
4.内容
エントリー(14:15ごろ)
(16:00ごろ)
1hMA抵抗線に当たりに上昇(144.4円ぐらいまで)
含み益40pほど見るものの、その時利確せず、同値撤退ストップへ切り上げ
(17:00)
その上昇は、上髭となり、ストップ利確 4.7p
携帯からチャートチェックしていた時で、それ以降、チャート確認できなさそうであるのと、どうしてもLしておきたい病で、再度持ちなおし。
(ロンドン後半~NY~翌日日中)
一段と下げ(安値更新)、143.02円まで下げる。
建て玉位置から、約100p。
その後、ドルストレートの戻しと、ドル円の円安方向に連れ上昇。
(145.19円 約220p)
(2/2 13:00頃)
その後、上値重く、下げる。
同時に、ユーロ・豪ドルの下げが強く見えたので利確 73.3p
エグジット
5.結果
+78p という結果になったものの。といったところ。
まず、第一が、特に値動きが悪いと感じているときは、抵抗線で利確しておく。ということ。
そして、日足ベースで、下値抵抗線付近であることや、相関的にも、上昇の可能性が強いとはいえ、下値の確定がまだであるため、下押ししている。
夜、ポジションを仕込みにくいのもあり、やたらとポジ取りしたものの。
一段で指値もありだし・・・思案材料。
途中、増し玉に良いポイントだったかも・・・?
トレード通貨『ポンド円』
狙うトレンド『上昇』
トレード時間帯『13:55~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
Klug リスクリバーサルが、縮小傾向。
水曜日
ドル円 1.10-1.60 円コールオーバー
ユーロ円 1.95-2.95 円コールオーバー
ポンド円 2.20-3.20 円コールオーバー
http://bit.ly/bg4pjH
木曜日
ドル円 1.25-1.75 円コールオーバー
ユーロ円 1.90-2.90 円コールオーバー
ポンド円 2.15-3.15 円コールオーバー
http://bit.ly/bUPjF8
今日
ドル円 1.00-1.50 円コールオーバー
ユーロ円 1.80-2.80 円コールオーバー
ポンド円 2.05-3.05 円コールオーバー
http://bit.ly/cdm5NK
テクニカル
数日レンジ、前日よりスポット円高方向にもかかわらず、上記指標。
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
エントリー
145円ギリギリで、短期レンジの為、頃合見て。
ストップ
145円割れにて、一旦ストップ(145.95)
エグジット、前回高値超え
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
雇用統計前に付き、見ていれる時間に上昇の良い形が見えたら増し玉。
でも、増し玉分は、短期決済。
ストップかられたら、下値を確認後、もう一度、Lエントリー。
ドテンも様子見て有り
4.内容
(13:55)


(14:32)
ストップかかり損切り ▲15.9p
同時刻 相関にも下値確認が見えるため、ドテンS


このドテンS分については、5mメインで判断。
また15時前(4h確定前)につき、確定後、戦略練りなおし。
(14:50)
ドル円・ユロポン・ポンドルの抵抗線が気になるので、利確 6.6p


(15:18)
エントリー
短期トレンドラインオーバーで、ロング
非常に位置は、不利なとこだった・・・ヾ(_ _。)ハンセイ…
ストップ
短期トレンドラインの下に値がもぐるか、切らずに両建てS


(16:00)
増し玉エントリー
1hトレンドラインも超えた後、短期で急落。
押し目作りに下げたかな ということで増し玉。
ストップ
クロス円の相関的には、ロング目線で悪くなさそうなので、相場の安定を見て。
できれば、試し玉分の差損益と相殺。


5.結果
狙うトレンド『上昇』
トレード時間帯『13:55~』
1.着目点(テクニカル・ファンダ)
ファンダ
Klug リスクリバーサルが、縮小傾向。
水曜日
ドル円 1.10-1.60 円コールオーバー
ユーロ円 1.95-2.95 円コールオーバー
ポンド円 2.20-3.20 円コールオーバー
http://bit.ly/bg4pjH
木曜日
ドル円 1.25-1.75 円コールオーバー
ユーロ円 1.90-2.90 円コールオーバー
ポンド円 2.15-3.15 円コールオーバー
http://bit.ly/bUPjF8
今日
ドル円 1.00-1.50 円コールオーバー
ユーロ円 1.80-2.80 円コールオーバー
ポンド円 2.05-3.05 円コールオーバー
http://bit.ly/cdm5NK
テクニカル
数日レンジ、前日よりスポット円高方向にもかかわらず、上記指標。
2.戦略(エントリー・エグジットポイント)
エントリー
145円ギリギリで、短期レンジの為、頃合見て。
ストップ
145円割れにて、一旦ストップ(145.95)
エグジット、前回高値超え
3.戦術(ポジション操作位置・視点)
雇用統計前に付き、見ていれる時間に上昇の良い形が見えたら増し玉。
でも、増し玉分は、短期決済。
ストップかられたら、下値を確認後、もう一度、Lエントリー。
ドテンも様子見て有り
4.内容
(13:55)
(14:32)
ストップかかり損切り ▲15.9p
同時刻 相関にも下値確認が見えるため、ドテンS
このドテンS分については、5mメインで判断。
また15時前(4h確定前)につき、確定後、戦略練りなおし。
(14:50)
ドル円・ユロポン・ポンドルの抵抗線が気になるので、利確 6.6p
(15:18)
エントリー
短期トレンドラインオーバーで、ロング
非常に位置は、不利なとこだった・・・ヾ(_ _。)ハンセイ…
ストップ
短期トレンドラインの下に値がもぐるか、切らずに両建てS
(16:00)
増し玉エントリー
1hトレンドラインも超えた後、短期で急落。
押し目作りに下げたかな ということで増し玉。
ストップ
クロス円の相関的には、ロング目線で悪くなさそうなので、相場の安定を見て。
できれば、試し玉分の差損益と相殺。
5.結果